秋のテニス車ラッシュ 高校生プレイヤーT-MAX編

今回ご紹介するテニス用マシーン、最近橋輪での取り扱い台数が増えている松永のT-MAXです。
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オーナーさんは高校生プレイヤー。これまではOXのTRZを使ってきましたが身体の成長に伴う乗換えのタイミングでT-MAXをお試しすることに。
前回作ったのは彼が中学生の頃でしたが、その頃から要望を細かく伝えてくれるのでコチラとしても採寸など非常にやりやすく、結果すごく良いマシーンが出来上がりました。
今回も引き続きリクエストを幾つかくれたので、色々と意見を出し合って結果良いマシーンが完成しました。

▽松永の秘密基地にて▽
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セミアジャストタイプにしてあるので、今後もパフォーマンスを上げるセッティングが可能です!

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ホイールはSPINERGYの超軽量タイプ。クロスレースが流行ってますがこの559サイズならこちらの方が有効と言われてます。

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販売されてませんがMPのボールバック待ち。

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フットレストは本人の要望で最近流行の左右ずらしの設定をしましたが、納車後には足を揃えて乗ってました。目的を持ってトライしていくのは良いことだと思います。


▽質問されればこちらも詳しく手書きの図解入りなどで説明してあげます。▽
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秘伝のレシピなので公開はできませんが、個々の質問には下手くそな図解入りで説明をしてあげます。

納車後の現段階でもマシーンとのマッチングは良好とのことでしたが、少しアジャストして改善できるような設計にしてあるので、今後マイナーチェンジを加えて更に完成度の高いマシーンを目指します。
今回も経験豊富なメーカー担当さんにお力添えいただき僕も勉強になりました!

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いんちきマネージャー、金メダルを拝むの巻

東京パラの車いすテニス決勝後、色々な方から個々にメッセージをいただきました。
「国枝選手、優勝おめでとう!」って。
あの~、僕は彼のマネージャーではないのですが…
一応ご本人には皆のメッセージをまとめて伝えておきました。

で、二か月ほど経ってしまいましたが、ようやく少し世間的に落ち着いてきたので個人的に祝勝会をしてきました。

やっぱりモノホンは見たかったので金色のやつも持ってきてもらって。
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テレビで「重い!」ってよく聞くけど、大げさだと思ってたらマジで重かった。
ご本人曰く、東京のは断トツで重いそうです。
前にロンドンの金メダルを持たせてもらいましたが、だいぶ昔の出来事で重さは忘れました。
そしてメダルをカジル許可を得ましたが、色々な人に触られてるから菌メダルということで断念。

マネージャー(?)の特権でメダルを掛けてのツーショット
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金メダルが小さく見えるのは僕の顔のデカさのせいなのです(右の方も何気にデカい💦)

なので、
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国枝夫婦と一緒に3ショット。奥方が入ると金メダルの大きさが分かりやすいかと。

今回の金メダルのお祝いにUNIQLOから1億円もらったという話は皆さんご存じだとは思いますが、そんなリッチマンにこの日はサクッと僕が奢ってやりましたよ。
なんたって自分は1億以上稼いでますから。
(生涯賃金ですが)

国枝慎吾殿、東京パラで念願の金メダルおめでとうございます!
パリでももう一丁!

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超ハイポジション車なXR

今回ご紹介するマシーンは、ハイポジションなOXのリジット車椅子(折り畳みできないタイプ)のXRです。

オーナーさんは高身長で乗り換える前は、縦のラインは窮屈で横のラインはブカブカな感じでした。
採寸する際に、橋輪にあるライブ観戦用車いす(見えやすいように超ハイポジションに改造した車いす)に試乗して気に入っていただいたので、それを基準にして製作。

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△人気のマットブラック基調にワンポイントでブルーを採用して中々スタイリッシュ。
車種はREV(OXのフルオーダー)リジットモデルのXRです。

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△サイドパネルが高いのは、厚手のクッションを採用する為です。
グリップは裏メニューの直角グリップ。フレーム脇のステッカーはREV車の場合、製造した年月がプリントされてます。

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△ホイールはSTRADAでハブをブルー、スポークは内側ブラック外側ブルーのアクセントカラー仕様。
ハンドリムはCARBOLIFE製のCURVE L(一番人気があるタイプです)、何度も説明しますがこのハンドリム、握った感じがすご~く良いです。一度試すと殆どの方は気に入ってくれます。ハンドリムのタブ(取付け部)は狭い方にして余った部分はカット加工してあります。
タイヤはSCHWALBE DOWNTOWN

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△キャスターフォークはサスペンション機能が付いているSFRですが、注文時にワイド指定。
キャスターは橋輪オリジナルのdLITEキャスターのブルーで、見えませんがスペーサーは外側レッド内側ブラックと、見えないお洒落仕様となっています。

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分厚いクッションを乗せて完成!
実際に乗車してもらうと、高身長にマッチしてイイ感じに仕上がりました。

ビフォーアフター乗車画像は有りませんが、まるで別人のようにスッキリした姿勢になってました!

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車椅子ボクシング

旧友から突然、
「車椅子ボクシング協会という団体を立ち上げたから協力よろしく!」
と頼まれまして...

「何だそりゃ?」と思い、調べても情報は出てこない。
知らないジャンルのスポーツ用車いすは無理、と説明したのですが、拝み倒されたのでとりあえずキックオフイベントに参加。
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後列右から2番目は亀田興毅。その他にも有名な選手が数人いてやる気満々です。

車いすの開発のアドバイスをして欲しいと言われても、どんな競技でどんなレギュレーションかも全く分からないので困りました。
で、会長にお話を聞いたところ、海外にもそんな競技は無くて、ゼロから始めるそうです。
なんでも、パラリンピックの正式種目を目標にしているとかで!

1つだけ競技者を増やすアドバイスをしてきました。
協会員にキレイなお姉さんを数人入れること。これ増員するには一番近道であるし、何よりも自分のモチベーションが上がります!

で、さきほどNHKのサンデースポーツで特集されてました。
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結構マジで気合い入っててビックリ。

まだ未知数ですが、興味ある方が居れば連絡ください。
自分は殴られるのは嫌なので遠慮しておきます。

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銭銭~と

少し前のネタとなってしまいますが、立て続けに高級車のottobock ZENITを納車したのでご案内します。
更にもう一台の可能性が有ったのですが、直前で他の車種にしてしまったので3台連ちゃんにはならず残念。

先ずは1台目。
10代にしてこの高級車💦
海外生活での使用を考えてZENITを選択。折り畳みが必須なので、その中でも強度がある機構のこのマシーンにしました。
納品後、ハンドリムをCURVE Lに交換。
車いすも高級ですが、膝の上に抱いているLOVOTもかなり高級なペットです。

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ZENITの硬派なスタイルとは裏腹に可愛いイメージのLOVOT。納車の準備中、周りをウロウロしてかまって攻撃♡
橋輪での彼の車いす歴数えてみたら、テニス車も含めてこれで9台目。いつもありがとうございます。

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背もたれはずっとJ3バックを愛用しています。プッシュハンドルは最近このショートタイプが人気あります。タイヤも最高級のSCHWALBE ONEを採用。

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キャスターは大人気のdLITEキャスターに新車時に交換です。こちら側はレッド

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こちら側はブラック。この様に左右を違う色にするのは橋輪ではOK!最近はこういう左右別カラーのオーダーが増えつつあります。大賛成!

次に2台目。
ZENIT選ぶ方は皆さん、デモ車を見て直ぐに気に入ってくれます。
元々オールブラック系を好むオーナーさんなのでフルカーボンフレームに一目惚れ。
ハンドリムは大人気CARBO LIFE製CURVEを選択。

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ZENIT、ほぼほぼ皆さん、この仕様にまとめます。標準仕様で結構豪華な内容となっているのですが、細かいパーツも大体同じような物を選択されますね!

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ハンドリムはCURVE(細い方)を選択。デモの時点でCARBO LIFE製の物を紹介すると、殆どの方は気に入って採用します。

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プッシュハンドルはホールディングを採用。このように使わない時はスッキリするのが良い所。国産メーカーも追従してくれないかなとずっと思ってます。

ZENITの詳細は以前にレポートしているのでコチラをご覧ください!

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橋輪初のT-MAX

今回ご紹介するテニス用マシーン、橋輪では初の扱いとなる松永のT-MAXです。
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オーナーは最近テニス漬けなジュニアです。
日常&スポーツ両用マシーン→WeeGoのS→WeeGoのMを乗り継いでやっとテニス専用マシーンをGET。

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今回、製作にあたり松永アンバサーのアンパンマン選手に助っ人を頼みました。周りにこういうプレイヤーが居てくれるのは非常にありがたいです。
なんせ依頼主からのリクエストが何も無いので製作側指導で採寸しなくてはならず、経験豊富なメーカー担当とアンパン選手という強力助っ人のお陰で中々よいマシーンができたはず!

プレイスタイルや身体の状態によってマシーンの形は様々ですが、今回出来上がったマシーン、見た目がかなり格好良いです。
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まだ成長過程なので、あえて調整式にしました。
今後は語れるプレイヤーになるように指導してあるので、色々探りながらベストポジションを得られることを期待してます。
ホイールは559を採用。

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特に、この後ろからのフォルムが格好良く出来上がってます。
未塗装が良く似合うマシーンです。

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リクエストが有ったのでお名前ステッカーを製作してあげました。
今までは大きくて派手なステッカーを作ってきましたが、ちょっと大人になったので少し控え目に勝手に製作。

さぁ、これで車いすでの言い訳ができなくなったので、テニスの腕を磨いていきましょう!

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キッズ用車いす+CROSS WHEEL=行動範囲が劇的に拡大する

これ、きっと流行ります!
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今回紹介するのは、キッズ用の車いす + CROSS WHEEL
CROSS WHEEL
(クロスウィール)、以前も紹介しましたが、オフロード走行や段差走行を簡単走破できちゃう車いす前方に取り付ける優れ物!
▽詳しくはこちらで▽
http://www.hasirin.com/goods.html

このオーナーさんは小学校4年生の女子ですが、寺社が大好きという話を聞いたので、以前寺社をテスト走行した動画を紹介したところ、大変気に入ってもらえました。
普段は学校の校庭などでも大いに役立つので、車いすの新車と一緒にご購入です。
そう、これシート幅が240mmから対応しているので子供用にも使えちゃいます。一度購入してしまえば、ずっと大人まで使える便利グッズです。
(※フットレストの高さに寄っては取付けできない場合もあるので確認してください。車いすに合わせての幅で出荷するので極端に大きくなると調整用のパイプの交換が必要な場合もあります。)

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配色はオーナーちゃん、ご本人の意向で可愛い系のツートーンです。
CROSS WHELL
は標準色がシルバーになってしまうので、こちらも色を付けました。
かなりイイ感じです。

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細かい所もこだわって、ピンクのワイドキャスターを選択。
ピンクのキャスターって結構レアです。

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スポークカバーはティンカーベルを選択(解説できません(^^)
ハンドリムの色もこだわりがあって、特別色で色を調合してもらいパウダーコートしています。
地味に結構お金掛かってます。

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スポークカバーが付いているので分かりにくいですが、こんな感じで本体フレームはツートーン仕上げになっています。

中々こだわりのある1台に仕上がり、ご本人も大満足で帰っていきました。
帰った後に直ぐに写メが送られてきて・・・
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スーパーに寄ったら、カゴがジャストフィットだった!!!
と大喜びです。
カゴも好みの色にパウダーコートしたくなっちゃいますね。

今後、子供向けのこの組み合わせ、流行りそうな気がします。
一度作ればずっ~と大人まで使えるし!
OX
の営業さんにも営業しておきました。

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MP始めました!


Mp

【松永製作所のMPシリーズ車いす】、取り扱い始めました。


以前よりお客さんからのリクエストは有りましたが取扱量が少ないのでお断りをしていました。
しかし、どうしてもMPが欲しい!というお得意さん(?)が居たり、お友達のサポート選手にプッシュされたりして遂に取り扱いを決断。
内緒にしていましたが年初より既に数台納車しています。大人の事情で紹介できない車いすも有りますが…😅

これまでOXをメインにやってきたから、OX担当営業さん泣くだろうなぁ😱


今回は先ず、簡単に納車の儀を披露しちゃいます。
橋輪ではかなりレアなバスケ車🏀。 
高層タワーマンション仕様と1階平屋建て仕様の2台。
訳あって採寸は立ち会っていないので解説は無しで。

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こんな背の高い競技車、初めて見ました。ホイール24インチ???
…という感じですが、27インチです。
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小柄な方が車いす乗ったまま後ろから押したら、ホラーです。バックレスト最上部はほぼほぼ目線の高さでした。

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前の写真のモデルに比べてこちらは対照的に超低床もでる。
ホイールが27インチに見える。25インチです。

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バックレスト最上部がタイヤの高さとほぼほぼ同じ。

現在、初の試みでテニス車を製作しているので、そちらは納車の際に詳しく説明します!

日常車のデモ車も用意する予定なので、MPご興味のある方は橋輪にお問い合わせください!

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フルオーダーREVのRCの彩りモデル ブルー編

今回はREVのオーダー車いすRCの納車をご紹介。
以前橋輪でモディファイしたRCの実車を見て感化されたようです。
▽そのモデルはコレ▽
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オーナーさんは、これをベースにブルー系で作りたいということでした。
モデルの予算を伝えたらビビッてましたが、お互いに知り合いなのでライバル心がわいたか??
RCはフルオーダー車なので現在お使いの車いすの改善したい点などを聞きながら一つ一つ採寸していきます。
結構ハチャメチャな全然身体に合っていない車いすに乗られている方をよく見かけます^^;
今回のオーナーさんもその一人。
もし現在お使いの車いすで不安な方が居ればご相談ください。コンサルします!

▽さて、待つこと約3か月で出来上がってまいりました▽
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フレームカラーはマットブラック。それに要所要所にブルーを投入。
個人的にはこのカラーリング、たまらんです♪

さて、細部を紹介していきましょう。

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ホイールはSTRADA

ハブBlack スポーク内側Black/外側Blue ホイールリムBlack
スポークの内側をブラックにするとスポーク数が少なく見える効果があり、見た目が格好良いです!

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ハンドリムは大好評のCARBOLIFE社カーブグリップを選択
納車後のインプレは、とにかく食いつきがよくてバッチリ!ということでした。
(オーナーさんは握力に障害ありなので、このハンドリムを採用)

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キャスターはdLITEキャスターBlueを採用。
見た目と転がりの良さは抜群で大人気です。
そして、これは橋輪で勝手に採用したのですが、隙間に見えるキャスタースペーサーはあえてレッドに。
普通はブラックにするところでしょうがワンポイントアクセントカラーを入れてみた次第。
このスペーサーも大人気商品です。形がテーパー状(富士山型?)になっておりホコリや髪の毛などが付きづらいのが特徴です。橋輪オリジナルパーツです。

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ピンボケになってしまった(^^;)
折り畳み部分のクロスメンバーは普通はブラックなのですが、ここもワンポイントでブルーにしたいということで、外注で色を付けました(メーカーではここの塗装は非対応)。
ここに色を入れるとグンと見た目が変わりシャレオツになります。(言葉の選択が非シャレオツdeathが)

今回もまたまた格好良くできてしまったので、これを見て僕も私も!とまた製作依頼が来るのをお待ちしております。

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ZZRのサスペンション性能検証

サスペンション無しの車いす vs サスペンション付きのZZR

これを動画にしてみました。
恐るべしサス効果をご覧ください👇

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コレクション

今回は、久しぶりにプライベートネタでもやってみようかと。

2018年から始めたドローン、今でもガッツリハマってます。
当初は景色などを撮影する空撮ドローンだけでしたが、最近はFPVドローンというもうちょっとアクロバティックで未完成なモデルをメインに遊んでいます!
このFPVドローン、操縦が中々難しい上にトラブルでノーコンになったりして頻繁に壊したり失くしたり(-_-;)

『どんなマシーンを持ってるの?』とよく聞かれるので今手元にあるマシーンを並べてみました。


先ずは、ドローンと言えば世界シェア断トツNo.1のDJIというメーカー
MavicAir2空撮機と先日購入したばかりのモニター付きの高級送信機】
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4K動画を撮影できる比較的リーズナブルなマシーン。
高画質のMavic2PROとMavic2ZOOMというモデル2機を昨年立て続けにロストしてしまったので繋ぎでこのマシーンを買ったけど、そこそこの性能なのでそのまま使い続けてます。
ちなみにカラーリングはアイツを意識してデコレートしてみました。

おっさん達にはお馴染みな
Gt40
GT40
凄く好きな車ではないのですが、なんかこのカラーリングにしてしまった。

▽こんな映像が撮れます▽



【DJI FPV】
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お次は最近購入したDJIでは初めて発売するタイプ
FPVドローンに革命が起きました。
壊れない、そして高性能マシーン。
付属のゴーグルはデジタル映像で視界クッキリ!

▽こんな映像が撮れます▽



【最もスポーティーなマシーン】
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最高速160km ロスト防止にGPS付き
操縦用のカメラは付いてますが、撮影用に4Kアクションカメラを搭載してます。

▽こんな映像が撮れます▽



【アクションカメラ搭載】
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CineWhoopと呼ばれるマシーンで、こんな感じでカメラを載せて飛ばします。
自分は桜の中に入って行くような撮影に使ってますが、近々コイツラでとある有名人を撮影予定。

▽こんな映像が撮れます▽



【ダブルカメラ搭載マシーン】
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操縦用と撮影用4Kカメラが別々に縦に2個付いている比較的小柄なマシーン。
一応4K撮影できますが、歪みが出たりするのでマジで撮るのにはちょっと向かないタイプ。
ただ、気軽に飛行&撮影できるのが良いところです!


【各種練習用マシーン】
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コイツラのお陰でFPVドローンを飛ばせるようになりました。
無くてはならないベースマシーンです。


【TinyWhoop】
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とにかく小さいので色々な所に侵入可能で面白い。
家の中をぐるぐると飛ばしたりもできる!
左手前のマシーンはこんなチビでも一応HDカメラ搭載。

その他、修理中のマシーンや部品取りになってしまったマシーンが転がってます。
今まで30機くらい買ったかな?(^^;)

以上、ボビコレ(BOBBYコレクション)でした。
こんなの撮って!という方が居れば協力します。
現在は、とある施設のHP作成のボランティアもしていたりする。

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XR大改造計画

今回のネタは長くなります。と最初に申しておきます。

はるか遠方の福岡県のオーナーさんより、OX(REV)のXRを塗装からパーツ交換までとことんやりたい!というご依頼を受けました。
車いす製作は福祉の関係上、地元の業者さんで依頼して、あとは全て橋輪で改造という内容です。
以前からずっと橋輪の改造等をチェックしてくれていたようで、基本のコンセプト以外はお任せモード。
遠方なのでお会いしたこともないのに、ギャンブラーです(^^;)

先ずは送られてきた状態。
と、画像を載せたいところですが、塗装に出すのに急いでいたのでいつもの撮り忘れdeath。
とりあえずメモ用に残しておいた画像が有ったのでそれを。
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無塗装のXR。リジット(固定車)なのであっという間に全バラ状態。
フレーム本体はKADOWAKIコーティングに、他のパーツ類はNewコート。
オーナーさんは色を決めるのに直接KADOWAKIに塗装済のカラーサンプルをオーダーして吟味するという凝りっぷり。
そんなお客さん見たことない。

フレーム塗装は先に仕上がってきたのですが、パーツ類のコーティング待ちです。(こうなることは分かっていたので先に説明済)

さぁ、これからディテール説明していきます!

先ずは一番時間の掛かるホイール編。
SPINERGYホイールを全て分解して、ホイールリムとハブをコーティングして再び組み付ける作業。
初めての改造パターンです。
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大人気の【タングステン】にコーティングされたハブとホイールリム。
今回のカラーリングはシックな感じです。
これ、通じゃない人は、言われても「何が?」となるくらい、改造した派手さはありませんが、かなりマニアックな内容です。

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こんな感じでスポーク調整しながら組み付けていきます。
自慢じゃなくて自慢ですが、この作業ができる車いす屋さんは国内にほとんど無いかと思われます。
自慢ですが。
ホイールを組み付けする上で、更にマニアックなのが・・・
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こだわりの極致。ハブのベアリングを交換することは有りますが、ここまでくると変態
この車いす、キャンバー2度が付いてます。そのキャンバーに対応すべく内側と外側でベアリングの設定を変えてあります。
オーナーさんの方で用意いただいたんですが、このパターンも初めてでした。

ついでにもう一丁な変態振りを紹介すると、
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サイドプレート・アームレスト・ブレーキ等の取付けボルトを自身でチタン製をご用意。
まぁ、僕も同類なのでチタンパーツは使ってますが、このボルトメーカーは知りませんでした。
▽同封されていた納品書を見てビックリ▽
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素敵な価格です。
変態
…と思って、自分が以前購入したチタンボルトの価格を調べたら・・・
同類でした(^^ゞ

完成形は↓
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ぱっと見はノーマルっぽいですが、ダンディーな仕上がり!タイヤは最高級品のSCHWALBE ONEを履いております。
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タングステンにコーティングしたハブ。こちらは塗膜が薄くて強いこのコーティングにしましたが、オーナーさんにも「初の試みなので100%大丈夫とは約束できません」とあらかじめお伝えしての試みでした。
しかし、このタングステンとブラックのマッチングはかなり良いですね!

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アクスルのクランプ部品もタングステンにコーティングしました。

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ブレーキ部分はダイヤルとナットをタングステンにレバーはブラックパーツに交換、それと前出のチタンボルトをこちらにも使用してます。

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キャスターフォークはFrogLegsだったので外せる部分だけブラックコーティングしてボルトはタッチペン仕上げにしました。
キャスターは大人気の【dLITEキャスター】です。

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フットプレート、こちらは表面に滑り止め効果を出すためのリンクルブラックという特殊コーティング。
これはオーナーさんの意向で、初めて知りました。今後使えそうです!

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アームレストの取付け部。
チタンボルトで留めてます。ただ、問題が。
今回、この部分の形状、初めて見ました。
なんか違和感ないですか??
普通はホルダーにアームレストパイプが入る形なのですが、これはパイプを潰して直接取付けしてあります。
なるほど、軽量化ですね!
オーナーさん、こちらの部分のチタンボルトをパーツリストの通りの長さで注文してしまったので先端が少し余っている。
そう、潰しパイプなのでチョイ短いボルトにしなければいけなかった様で。
ウチでカットしようかとも思いましたが、チタンだし、高い部品なのでやめておきました。部品を買い直してください!と。

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このアングルだとアームレスト取付けボルトの突き出し量が気になります。
手前のKADOWAKIステッカー、納品時に貼ってあったのですが、どうやら粘着が弱くて剥がれてしまうので橋輪で製作しちゃいました。
ミラー系にしてボディーカラーとマッチしています。

いつもとは逆のパターンになってしまいましたが、最後に完成車をお見せします。
じゃ~ん▽
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橋輪ステッカーも依頼されたので何種類か色や大きさを用意して試した結果、アンダーパイプの先端にグロスブラックで決定。
ボディーはブリランテブラック(ガンメタ系に見えますがこういう名称です)にグロスブラックのぶっちぎりライン(と言うそうです)
僕の車いすに使用しているWAKO'Sのバリアスコートでフレームをコーティングするよう依頼を受けましたが、プロ用のガラスコーティング剤をゲットしたので、それを3日間かけて3コートしました。
お肌はツヤツヤ。永遠の輝きです☆

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このライン幅はケイファクさんが以前製作された実寸を教えてもらい、その通りのサイズで塗装しました。

▽フレームを見やすくすると、こんな感じです▽
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今回のモディファイはシックに渋くまとまりました。
このブリランテブラックとブラックのツートン、なかなか格好良いです。
細部はお任せでやってしまいましたが、まとまり感は抜群かと思います。

最後に、キャンバー付きなのできちんとトーイン&トーアウトを調整。
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到着後に連絡いただき、とても満足されたようで良かったです!
今回は初体験な事が多くて橋輪としても大変勉強になりました。

車いすの製作は他店なので金額分かりませんが、トータルだとかなりの高級車であることは間違いなし。
工期3か月強お待たせしましたが、信頼いただいてのオーダーありがとうございました。

こんな感じでオリジナリティを醸し出したい変態な方が居ればモディファイしますので、お待ちしております!

※「変態」は誉め言葉なので悪しからず。

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フロントパイプガードフィルム施工

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これだけ見ても何のことやら?という感じですが...
マイマシーンのこのレインボーカラー号を今後はもっと乗ってあげようと思い、、フレームの傷防止としてクリアフィルムでラッピングをしてもらいました。
施工してくれたのは、日頃お世話になっている【K-factory】さん。

だいぶ前にやってもらって写真は撮ってあったものの、なかなかアップできず、先にK-factoryさんのブログで紹介されてしまったのでこのタイミングで投稿(^^ゞ

一般的にはフレームの傷防止にはOX純正品のフレームカバーを取付けるのですが、せっかく塗装した部分が隠れてしまうのでクリアのフィルムでラッピングがベターです!

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こんな感じに仕上がってます。溶接部をよけてサイドプレート手前までラッピングされています。
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言われなければ貼ってあるのは分からないレベルで丁寧な作業ですね!!

これで傷防止対策OKなので毎日ガンガン使ってます!
と言いたいところですが、相変わらずもったいなくてあまり乗っていません。

おまけネタですが、車いすをバラしたついでに軽量化の為にフットレストパイプをカット。
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肉厚なので結構な軽量化になりました。

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軽さのお話し

最近、納車時に写真を撮るのを忘れてしまうことが多々あり痴呆症の心配をしてます。
なもんで、ただでさえサボり気味の投稿を更にサボる悪循環。

先日も橋輪では珍しい機種の【橋本エンジニアリング製 X70】を納車したのに撮り忘れて紹介できず💦
ただ1枚だけ重さを量った画像が残っていたので紹介します!
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座幅40cm仕様の折り畳み車いすでこの軽さって凄い!
そう、このX70は軽いんです。流石マグネシウムフレーム❗❗❗
以上。

これで終わりだと空しいので、ちょっと橋本エンジニアリングのネタを付け足しましょう。

だいぶ前に頼んだワンオフで製作のハンドリムがやっと届きました。
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これ、橋本エンジニアリングで作ってもらったマグネシウム製。
ハンドリムの取付けタブは前もってリム間を5mm1穴で依頼したのですが、最初に届いた物のリム間がちょっと広くてやり直してもらいました。
通常はウレタン塗装になってしまうということなので、未塗装で。
出来上がってきたら直ぐにNewコーティングへ。何と言っても薄膜で軽いので重量も少しは軽くできるかなと。
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△こんな感じで仕上がってまいりました△
一応重さを量ります。
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単体でこの重さが軽いのかどうかは不明ですが...
ちなみに、コーティングしてあるのでグリップ感はちょっとアップします↗

ホイールはSPINERGY LXLのカラーオーダーで、
ハブ:Purple スポーク:Black ホイールリム:Purple

▽Blackマグネシウムハンドリムを取り付けるとこんな感じ▽
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ホイールだけの時は、ちょっと派手過ぎか?って思ったけど、黒のハンドリムを取り付けたら全体的にシマってイイ感じになりました。
で、重さは?
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いい数値が出たのでは?
▽いつもの様に細かい所のオシャレも忘れません▽
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さて、ここからタイヤを組み付けていくのですが、重さにこだわっているのでタイヤはSCHWALBE ONEを選択。
このタイヤ、何が凄いかって、購入するとお財布の中身も勝手に軽量化されてしまうんです!オススメ。
チューブも軽量チューブを採用して、リムテープはテープタイプにしました。重さを量ったことないけど、ハイプレッシャーリムテープより軽そうかな?と。

▽全部組みあがると▽
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そして、最終的な重さは
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1136グラム(シャフト含まず)

・・・でした。実際に持つと「かる~!!!」と体感できますよ。
一応、マグネシウム製ハンドリムは販売できるので、気になる方はコッソリおたずねください。
そんなに驚く価格ではないです。

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【CROSSWHEEL】で寺社の境内を走行してみた

先日ご案内したオフロード走行のお供に最適な【CROSSWHEEL(クロスウィール】

今回は、車いすで走行がとってもしにくいお寺や神社の境内の砂利道をテスト走行してきました。
動画を作ったのでどうぞ!




「こんな所行ってみて!」
…ってなリクエスト受付中。
ヤバい所と雪道(スタッドレス持ってないので)はNG。

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«やっと納車することができた幻の?【ottobock ZENIT(ゼニート)】